やはりorz & 寝相

本日はあの嫌でたまらない視野検査

半年経つのが早すぎる。

結果はやはりまた悪化していて薬が変わり、診察代+薬代で6000円弱(´・ω・`)

今の70歳過ぎは1割負担ですが、今後は2割負担。

私たちの頃は団塊世代を支えるために3割負担になりそうです。

悪化していたのでまた来月も行かなくてはなりません。


横向きで寝ていたら明け方に腰が痛くて目が覚めました。

仰向けになろうとしても痛さで動けず、ソロリソロリと時間をかけて体勢を変えながら、寝たきりになりたくないなあ・・・と切実に思いました。

気ままな外出どころかトイレや入浴がままならないことばかり頭にありましたが、体位交換を他人に委ねるとなると好きな時に何度も~というわけにはいきません。

痛いのを我慢するのも、痛みを感じず床ずれを起こすのも、どちらも怖い。

子どものころは寝相が悪く、あっちにコロコロ、こっちにコロコロで、修学旅行が心配でしたが、今は寝付いたらそのまま(多分ですが)布団が乱れることがありません。

その結果、足首や肩、腰が強張り、起床直後はスムースに動かないこともあります。

寝相が良くなり、睡眠時に動かなくなるのは老化現象だそうです(´・ω・`)

ストンと腑に落ちるところが嫌んなっちゃうけど・・・・

以前読んだ小説だったかエッセーだったかに、姉さん格の芸者さんは決して寝乱れぬように、足首を縛って寝て訓練(?)していたという記述がありましたが、健康上はよろしくないなあと思いました。

現代の芸者さんならスウェットやパジャマで寝ることもあるのかどうか知りませんが、戦前なら襦袢や浴衣などでしょうから、寝相が悪ければ髪はざんばら、着衣は縄のように捩れ、ウエストに細帯だけ残っているような状態の寝起きでは旦那をしくじるのでしょうね。

10代20代なら徹夜明けに12時間眠っても腰が痛くなることはありませんでした。

すぐに疲れるのに眠ってもあちこち痛い・・・困ったことです。

調子が悪いので予想していたとはいえ、また視野は欠け、明け方から腰は痛く、どんより暗い一日でした。

天気だけは良いので余計みじめ

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二人の子どもがようやく独立し、学費の支払いから解放されて、ほっと一息。ふと気付いたら老後はすぐそこ。どうしましょうと焦る日々です。

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