散骨希望

本日のヤフオク発送は1件、純益80円くらい。

一応、年間の目標は3万円で、現時点では16000円くらいなので、一見良いペースみたいですが、かなり大変な作業。

年後半も続けられるかどうか自信無い。


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どうも毛糸が足りなさそう・・・と思ってからやる気が激減したセーターは後身頃、衿まで進みました。

肩を先にはいでしまった方が効率が良いので、後身頃のアイロンかけは後回しにしました。

袖丈があまりにも短いようならベストにしようか・・・とも思いましたが、二の腕が寒そうです。

毛糸箱をひっかき回し(大きなダンボール箱8個あるので大変)同じメーカーの残り糸発見!

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いよいよダメだとなったら袖だけダンダラ縞にすることにしました(´・ω・`)

変か変でないかと言えば変ですが、気にするのは自分だけだと思います。

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本の作品はウールと麻の糸を使用して350g、私はウール100%で420グラムの糸だったので、袖を伸ばしても足りるか?と思いましたが、麻混だとウールのみより軽くて糸長には差があったようです。

同じ糸は入手できませんし、そもそも片付けるための編み物なのに買い物は厳禁(`・ω・´)

ボチボチ頑張る。

:*:・'゜☆' .:*:・'゜☆' .:*:・'゜☆' .:*:・'

私自身は散骨希望です。

亡くなればどんな人でも即、仏様というのも、六道輪廻にも「ふ~ん」なので、本当は葬式だってしてもらわなくて良い。

まして、法事なんかするお金と暇があるなら、伊豆でも箱根でも行って温泉に浸かって欲しいです。

散骨に関してはいくつかプランがありますが、遺族が船から散骨となると40万ほどかかるようです。

で、一応、頓死した場合に備えて夫には伝えましたが、「今からそんなことを考える必要は無い。」と取り合わないので、子どもたちに伝えておくつもり。

今から~って言っても、事故や病気で急死したり、認知症になってしまってからでは意思は伝えられません。

かといって、重篤な病気が判明して余命宣告を受けた状態では自らが言い出すのはOKとしても、傍の者が枕元で、「ねえねえ、どうしたい?」とは聞きにくいはずです。

ガラクタと我が身の始末をどうするか、どうしたいか、いくらくらいかかるかボケないうちに夫はあてにならないので子どもに伝えておかなくちゃ。

ガラクタに関しては、先日もブログに書きましたが、断腸の思いで捨てたところで1.5トントラック1台分にもならない、10万も違わないので、無理矢理処分はしないつもりです。

いつかは必ず死にますから、その時に子どもの一方にだけ重労働を強いたり、経済的に打撃を与えたりしないように!というのが願いですが、うまくいくかな?

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二人の子どもがようやく独立し、学費の支払いから解放されて、ほっと一息。ふと気付いたら老後はすぐそこ。どうしましょうと焦る日々です。

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