好きな知りあい、嫌いな知りあい

掃除機をかけならが、「あーっ

次にAmazonで注文する時は掃除機の紙パックも買おうと思っていたのに忘れていました

合わせ買い対象品はまとめて注文!と思っていたのになあ。

一応、ほしいものリストもチェックしたのですが、紙パックは「ほしい」訳じゃないのでアップしていませんでした。

次回は忘れず・・・

:*:・'゜☆' .:*:・'゜☆' .:*:・'゜☆' .:*:・'゜

私には友達がいない。そりゃあ知りあいはたくさんいるが、好きな知りあいと嫌いな知りあいがいるだけで(以下略)

↑は江國香織さんの小説の中の一節です。

友達が極端に少ない私はハタと考えました。

境界線や基準はあいまいですが、嫌いな知りあいは論外としても、好きな知りあいと友達は区別があるかな?

だからと言って、何もかもさらけ出し合うという間柄ではありません。

私の悩みの多くは、人に話して気が楽になることでもありませんし、画期的なアドバイスでどうこうなるものでもありません。

それやこれやを考えると、友達だと思い込んでいるけれど実は好きな知りあいにすぎないのかもしれないし、当の相手も私を友達だと思っているかどうかなんてわかりません。

他人のことも自分のことも、本当に深く掘り下げて分析したらロクなことになりませんから(私の場合だけかも)、思い込みと錯覚上等でいくしかありません。

たとえば親しい友達が50人いたとして、週に1.2度はランチやお茶を楽しみ、LINEやメールが飛び交い、数日に一度は長電話をする~などは、体力的、精神的、経済的に無理です。

総合的なキャパシティーが小さい→世間が狭くなるという流れなのでしょうね・・・

入園式・入学式で活躍 ママ友で流行する「ママ名刺」とは?

↑ こういうのを気持ち悪ぃ~と思う時点で社交性ゼロなのかもしれません。

月曜は友達とランチです。

うふふふ

訪問していただきありがとうございます。
にほんブログ村 その他生活ブログ 貧乏・生活苦へ
にほんブログ村
にほんブログ村 ライフスタイルブログ 50代の生き方へ
にほんブログ村

広告
スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

よつば

Author:よつば
二人の子どもがようやく独立し、学費の支払いから解放されて、ほっと一息。ふと気付いたら老後はすぐそこ。どうしましょうと焦る日々です。

楽天
最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
カテゴリ
最新トラックバック
広告
フリーエリア
50代にお勧め商品 買って良かった!
リンク
検索フォーム
RSSリンクの表示
QRコード
QR
ようこそ!