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その後が気になる喪中はがき



大麻やめられず逮捕、釈放、また大麻、ついにグミも…薬物依存の当事者が警鐘「若者の『入り口』に」

高樹沙耶さんが、いくら「お酒、たばこ、チョコレートよりも安心で安全」と力説しても説得力がありません。

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毎年、実家の母用の年賀状のデザインをネットの無料テンプレートで見繕い、30種ほどを実物大に印刷→3~4種、気に入ったデザインを10枚とか15枚とか、合計50枚印刷し、12月に冬ダイヤになる路線バスの拡大時刻表と一緒に送っていました。

あちこちのサイトからデザインをかき集めるのも、見本印刷するのも面倒でうんざりしてたけど、「今年が最後かもしれない」と思えば断るのも憚られます。

2019年は、舅が亡くなり、我が家は業者に印刷依頼した喪中はがき、さらに11月後半まで胃がん手術で入院してたので、心情的には実家の年賀はがきどころじゃありませんでした。

が、内心うんざりしながらも最後まで続けられて良かったのかな。

で、今年は、11月に喪中はがきを出したので、年に一度、1行か2行、近況を書き添えた年賀状を受け取ることもありません。

年賀状を受け取ることは無いけれど、喪中はがきは舞い込んで来て、先週は20代の頃通ってたお稽古ごとの先輩のご主人、昨日は実家の母と同い年な幼馴染のお母さんが亡くなったことを知りました。

先輩は、私と違ってずっとお稽古を続け、師範になって後進の指導をしていらっしゃいます。

子どもがいないので、とうとう一人になってしまったけれど、ご主人が応援してくれたお稽古ごとをこれからも続けていく~というような添え書きがありました。

幼馴染のお母さんは90歳を過ぎているので、年齢的に不足はありません。

が、お父さんとお兄さんを亡くした後、ずっと二人暮らしで認知症のお母さんを支えてただけに大きな心の穴が開いてないか心配になります。

2019年、埼玉の自宅にお邪魔して、50数年ぶりにお目にかかったのが最後になってしまいました。

亡くなった方の年齢や、知り合いとの続柄によって、喪中はがきを受け取った時、(失礼ながら)ふ~ん・・・しか思わないことも多いけど、今年は続けて重い気持ちになるはがきでした。

幼馴染には、クリスマスのお菓子でも送ろうかな…


昼食は厚揚げ照り焼き、紅鮭飯寿司、紅くるり大根甘酢漬け、チキンスープ(鶏手羽先、人参、じゃがいも、ブロッコリー茎、セロリ葉、玉ねぎ)

夕食はしゃぶしゃぶ、かぼちゃバター煮、明太高菜漬け

若い頃、あんなに好きだった牛肉がだんだん苦手になったけど、夫は相変わらず大好物なのでちょこちょこ食卓にのぼります。

苦手ながらもステーキよりはローストビーフ、すき焼きよりはしゃぶしゃぶが食べやすいのは、もも肉だからでしょう。

IMG_20231213_190949 - コピー

これはもう、まずお値段が美味しかったです\(^o^)/

御馳走様でしたm(_ _ )m

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