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先妻の子



昨日は、美容院往復と夜に町内一周で9459歩。


いつまた休館になるかもしないという危機感で、暑い中、本日もジムに行き汗だく。

脱水症も怖いし、低血糖(後期ダンピング)も怖いので、持参する飲み物は経口補水液やカロリーゼロじゃないブドウ糖入りスポーツドリンク。

一つに結わえた髪は大きなクリップで上に留め、毛先が首に触れないようにする。

バンダナ持参で、三角に折って首に巻きシャツにイン。

後ろの三角の部分で項から垂れる汗、両端は胸の谷間を伝う汗を吸い取ると、シャツに染みる汗が少し減るようです。

それにしても、7月中旬からびっしりクーラーを稼働しているなんて珍しい・・・

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圧倒的に中高年女性が書いている(実名でない限り確証は無いこともあるけど)ブログを拝見することが多く、ご主人がバツ1やバツ2で、以前の婚姻時に子どもがいる場合もあります。

子どもと言っても、すでに成人していることが多く、そこに至るまで、面会や養育費の支払いはどうだったのかまでは書いてないのほとんどです。

新しい妻にとっては、先妻の子どもは他人で、会ったことも無ければどこに住んでいるかも知らないこともあります。

元気で暮らしていれば何も知らなくても問題が無いけれど、夫の認知機能に不安が出てきたり、重大な病気が見つかったり、亡くなってしまえば、どこかにいるはずの「子」の存在が気になります。

生きているうちなら、何とでもなる~ってことで、早めに資産の名義を変えて相続財産を圧縮したり、亡くなってからは、無いったら無い~で、相続放棄の印鑑を押させたりすることもあります。

先妻の子ではないけれど、婚外子である友人も「無いったら無い」で押し切られたクチです。

先妻の子も愛人の子も、法律的には平等なのですが、実の父親の暮らし向きは見えないことが多く、裕福なのかその日暮らしなのかわかりません。

居住地が遠方だと訴訟も起こすハードルも上がります。

遺産が多額なら多額なりに、少額なら少額なりに、新しい妻が先妻の子には渡したくないと思うのも分かるけど、血縁がある父親にとっても小さな存在なのか、 きちんと遺言書を残していることは稀です。

いざ相続が始まると、新しい妻にとって先妻の子は、あからさまには書いてなくても目の上のたんこぶ、面倒くさくて憂鬱な存在(´・ω・`)

私の場合、同じく先妻の子でも、親権者が父だったのでいないものとして再婚することは無理でしたが、父が先に亡くなった場合、異母兄弟である弟と私では差ができることなど気にしていなかったでしょう。

親権者であった亡父でさえ無頓着なのですから、先妻に渡した子の不利益など深く考えない人が多くても仕方がありません。

が、先妻の子に遺産を分けずに済むように対策を練っている記事を見ると複雑な気持ちになるのでした。


昼食はペペロンチーニ(みなさまのお墨付きのパスタソース)、サラダ(ブロッコリー、キャベツ、トマト、茹で卵)

夕食は北海道産サーロインステーキ(夫のみ)、手羽元ポン酢煮(私のみ)、ピーマン炒め、冷ややっこ、もやしのナムル、みそ汁(ブロッコリー茎、油揚げ)、小松菜わさび醤油漬け、北海道産キムチ

昨日は月イチのステーキ肉安売り日。

私はステーキはもたれるので鶏。

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