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111万円の贈与



昨日はポツポツと用を足しながら町内1周で5250歩。

先日、糖質カットパンを買いに行った時、通りがかりの小さな個人商店で100円のS玉卵と玉ねぎを購入。

004 - コピー

この玉ねぎが卵とあまり変わらない大きさで可愛い!

たまにいつもと違う店に行くと、珍しいものがあって楽しいです。

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小室圭さん母と元婚約者も、しっかり贈与契約書や借用書を取り交わしておけば、後々に貸した、貰ったで揉めることはありませんでした。

が、実際は口約束だけでお金を貸し借りしたり、申告せずに(贈与税を払わずに)贈与していることは多く、数百万円の贈与がバレたという話は聞いたことがありません。

バレずに済むのは、1度、2度のことで尚且つ金額が小さいからで、何度も繰り返していればそのうちキャッチされそうだし、キャッチしてもらわないと正直に納税している人が浮かばれないでしょう。

税務調査を誘発!? 「111万円贈与の相続税対策」の注意点

贈与税は年間110万円までならゼロですが、あえて111万円贈与し、しっかり申告してわずかな税金を払って贈与の証拠を残す方法~はあちこちで取り上げられています。

贈与税の申告は、本来、財産をもらった子供や孫がしなければいけないにも関わらず、財産をあげた親が、子供や孫の名前で、勝手に贈与税の申告書を提出してしまっているケースです。そして、このケース、実は、とてもとても多いのです。(本文より)

過保護というか、面倒見が良すぎるというか、あえて111万円の贈与をする親や祖父母は、それなりに考えている人なわけで、ついでに申告も済ませてしまおう!と間違った機動力を発揮してしまうのでしょう。

存命中は問題無く過ぎたとしても、亡くなってから税務調査の対象となると徹底的に穿られます。

悪意の有無を判断するのは相続人ではなく税務署なので、必ず本人が申告し、疑われるタネは極力減らしておかなければなりません(`・ω・´)

まず税務調査が入るケースだと思って下さい~と銀行から脅されて(?)いたにもかかわらず、実母が亡くなって2年7ヶ月経過しても一向に「お訊ね」は無いので、対象から外れたようです。

実際のところ、どういうケースが対象になるかは税務署以外はわからず、怪しいと判断されると申告漏れを指摘されるのが8割

節税(脱税は絶対だめ!)するなら、詰めが甘いのはいけません。

本日の夕食は鶏もも照り焼き(キャベツ)、玉ねぎスープ煮、ほうれん草お浸し、ツブ貝ワサビ和え(市販品)

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