県民性&麻婆茄子


B to Bなので、私に評価されても仕方無いけれど評価している不二越。

その会長が、富山県民は閉鎖的なので極力採用しないという発言をして批判にさらされました。

極力ということはゼロではないわけで、富山県民なのに採用された方は、県民らしくない気質だったり、閉鎖性を割り引いてもなお欲しい人材だったのでしょうか。

亡くなった実母は○×県民を嫌っていて、自分の会社では決して雇わなかったそうです。

逆にお手伝いさんは、東北出身者しか雇わなかったと言ってました。

東証1部上場の不二越と違って言いたい放題でも無問題^^;)

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実家からもらったクレージュの掛け布団カバーは、生地がしっかりしていて丈夫で長持ちしましたが、さすがに衿元が薄くなってきたのでアイロン台カバーに再利用。

こうして改めて見ると、色もかなり薄れています。

毎度毎度、作るのが面倒なので、今回は3枚まとめて作り、残りはウエスにします。

これ以上作っても、アイロン台本体が壊れてしまったら使えませんし、最大で6枚作れるけれど、そんなに縫うのは飽きます。

まず1枚、縫い代を三つ折りしてぐるりとしつけをかけ終わり。

ハンドメイドと言うには辛気臭い縫い物はまだまだ続きます。

時代小説に出てくる長屋のおかみさんはたいてい縫い物をしていますが、目が悪い人は大変だったことでしょう。


いつも拝見しているブログに、「ていねいに麻婆茄子を作ったのでおいしかった」と書いてありました。

その画像が美味しそうだったので、今日は麻婆茄子!

きちんと調味料を計って作るならプロのレシピがやはり安心。

四川料理と言えば「陳さん」で、私が本箱の奥深くに持っているのは「陳建民」さんの本ですが、検索して目についたのはお孫さんの「陳建太郎」さん。

でも、見れば見るほど手順が多くて面倒臭い

料理嫌いな私はレシピを見ているだけで挫折したので、結局、 「陳建一」さんのレシピにしました。

それでも充分面倒臭く、いちいち調味料を計量しているだけでうんざりしたので、副菜は切るだけ、容器に移すだけで済ませました。

ああ、なるほど・・・プロが家庭向けにしっかりアレンジしてくれた味でした。

たまには、しっかり計量してみると本来はどんな味だったか思い出せます。

が、毎日は無理・・・


本日の夕食は麻婆茄子、もずく酢(市販品)、冷奴、味噌汁、漬け物、佃煮

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二人の子どもがようやく独立し、学費の支払いから解放されて、ほっと一息。ふと気付いたら老後はすぐそこ。どうしましょうと焦る日々です。

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