正男が殺されても関係無い


何も楽しいことは無いけれど、天気が良ければ午後4時でも明るくて、春の近さを感じます。

季節に関して(だけ)は、確実に良い方向に進んでいると実感できる。

食事中に受動視聴していたテレビで、北朝鮮拉致被害者のご家族のニュースが流れました。

金正男が殺されたって私たちには関係無い・・・と。

う~ん、確かに直接の関係は無いかもしれないけれど、誰がどう考えたって、実行犯がどの国籍だって、命令したのはアノ人でしょう。

そう思われたって平気だし、むしろ力を誇示できるし、万が一にも殺人教唆で逮捕されることもない。

そんな国(人)を相手にしているという点では関係無くもないよね(´・ω・`)

拉致被害者を返してもらうために経済制裁の解除と、見返りとして北朝鮮に恩恵を与えることを政府に要求するそうです。

が、今回要求が通れば、また新たに拉致するだけでしょう。

無尽蔵に写真を焼き増しできる恐喝者みたいなものです。

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喪服は参列者のほとんどが黒一色なので、それだけに質の良し悪しが目立ちやすい。

だからこそ上質な物を揃えるべき。

喪服といえども流行があるので、そこそこの価格の物を5~6年に1度買い替えないと古臭さが目立つ。


いろいろな意見がありますが、どうも私は葬式で誰彼の喪服をじっくり見た覚えがありません。

なかには、流行の先端の素敵なデザインだったり、見る人が見れば高級品とわかる素材だったりの方もいたのでしょうが、猫に小判、豚に真珠です。

何度も見ているはずの母の喪服だってどんなだったか覚えていない

そう言えば、ワンピースのファスナーが上がらないやら何やら・・・だったので、ワンピースと上着のセットだったのでしょう。

素材は昨今はシワになりにくく、型崩れしにくいポリエステルが主流で、かなりお高くても同じみたいです。

ポリエステルのランク、生地の織り方のランクはあるでしょう。

私の場合、何を着たところで「よつばさんって素敵!」とはなりませんから、悪目立ちしなければOKです。

今までで一人だけ「これは・・・」と思ったのは夫の伯母さんで、いつもどこかの制服のようなヨレヨレな紺のテーラードスーツでした。

気持ちの問題とはいえ、10代、20代ならともかく60代後半(現在は90代)で紺は浮きます。

初めて見た時は急場しのぎかと思いましたが、その後もいつもずっと同じで、私がお会いするのは姻族の葬儀ですから伯母さんは遺族側なので余計目立ちます。

お金が無いわけじゃなくて、お出かけ着はバンバン気前良く買うので、喪服に出費をしない主義だったのでしょう。

昔ながらの地方なので、通夜の食事などは町内会の婦人会が受け持ち、若者は都会に出て行くので年寄りが多く、葬式も多い。

着る機会も多いのだから見る度に「買えばいいのに・・・」と思ってしまいました。

と、このように、「変さ」で目立たなければ何でもいいので、今後も積極的に物色する予定ですが、頭が痛いわ。


本日の夕食は塩鯖焼き、もやしときゅうりとハムのサラダ、湯豆腐、味噌汁、佃煮

2袋30円の見切り品もやしを食べ切りすっきり。

もやしはもう飽きたけど・・・強い味方ですからまた買います。

消費者物価が下がってるから年金も減額になりますが、物価下がってますかね?

8%に増税された時に外税表示になったのを良いことにあれこれ便乗値上げされ、その後高止まりしている感じなのは気のせい?

まぁ、私の1ヶ月2800円ばかりの年金じゃ減額も何も・・・です。

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二人の子どもがようやく独立し、学費の支払いから解放されて、ほっと一息。ふと気付いたら老後はすぐそこ。どうしましょうと焦る日々です。

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