ドイツの香り


エビ中の松野さん・・・と言われてもわからないのですが、わずか18歳で亡くなって本当に痛ましい。

推定の段階ながら死因は致死性不整脈とのことです。

初診で別の病院に行っていたら、夜に再度受診していたら、1時間早く救急搬送していたら・・・結果は変わらなかったかもしれませんが、親御さんとしてはついつい考えてしまい、辛さは一入だと思います。


済んだこと・・・として追いやりたいけれど、実母の電話にはまだイライラしています。

所在がわかってから亡くなるまで1年3ヶ月ほど・・・の割にはドタバタし、亡くなってからも驚かされました(´・ω・`)

60歳の娘が家出しようが離婚しようが駆け落ちしようが親の出る幕なんて無いっつ~の

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昨日、昭和な床屋さんの香りと書いた↓

002_20170211151855eca.jpg

香り自体は嫌いではありませんが、これがもしもお椀から漂ってきたら・・・嫌です。

なので、シンクや排水口のごみ受けカゴ(ザル?)などを洗うのに使っています。

夕べ、ゴシゴシしているうちに「ハッ」と思い出したのは、この香りは昔々、ソニープラザで買っていたウエラシャンプー(普通~硬い髪用)

グリーンハーバルは当時珍しく、家の風呂場にあるフェザーシャンプーやエメロンシャンプーよりかなり高かったこともあり、実際の効果以上の効果を感じたものでした。

ウエラもフロッシュも本家はドイツです。

多分、この香りはドイツ人好みなのでしょうね。

洋食の場合、食器を鼻先まで持って来ることは少ないので、シャンプーと同じ香りでも問題無いのかもしれません。


いよいよ2月も中旬になり、確定申告・・・ですが、よく考えたら国民年金の控除証明書が届いていません。

気付いたのが土曜の夜では月曜まで問い合わせもできず、イラッする反面、先延ばしする口実ができてホッとしています。


本日の夕食はポークカレー、サラダ、コーヒー

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二人の子どもがようやく独立し、学費の支払いから解放されて、ほっと一息。ふと気付いたら老後はすぐそこ。どうしましょうと焦る日々です。

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