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1月26日に買ったバナナはまだこの程度の熟し方なので充分このまま食べ切ることができます。

夏場はここまで長持ちしないと思いますが、寒い(涼しい)季節は この保存方法が一番手間要らずです。


数年ぶりに足裏のひび割れができ、皮膚科で処方された強いステロイド軟膏の残りを塗っています。

深く割れているので、もちろんまだ痛みはありますが、さすがにストロングステロイドだけあって、ズキズキして普通に歩けない状態は半日ほどで治まりました。

上京中に保湿を怠ったら覿面にパッカリと深いひび割れ(´・ω・`)

セチリジン(抗ヒスタミン剤)を飲み忘れた2日目は1日中鼻ばかりかむ羽目になり鬱陶しいったらありゃしない。

真面目にちゃんとできたのは5種類の目薬だけ・・・ですが、これは関東地方の異常乾燥で目が痛かったからで、几帳面さとは関係ありません。

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浅草橋をうろついている時に目に留まったのが

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こちらのお蕎麦屋さんで、名前に見覚えがありました。

しばし考えて、入ってみようと思ったら昼の部の営業は終了していたので、夜になって再訪。

浅草橋なんて、この先に二度と来ることは無い→次は無い と思って、春野菜の天せいろを注文(1350円)

ふきのとうや菜の花など春野菜の天ぷらが胡麻油風味も良く美味でした

10割の蕎麦もバッチリ!

帰宅後、あさだの名前を見たのは「寿司屋のおかみさん小話」(ブログ)ではなかったかと思って確認したら正解でした。

2年近く前の記事でしたが、蕎麦好きなので印象に残っていたのでしょう。

この記事を読んだ時は、その後、実母が出現したり、亡くなったりして浅草橋をうろつくなんて思ってもみなかった(´・ω・`)

でも、道に迷っている途中、遅い昼食に食べたたぬき蕎麦(500円)も美味しかったので、所詮私の舌はある程度以上美味しければ全部合格。

迷子中だったけれど、すぐ向かいに鳥越神社があったのを覚えていたので、昨日グーグルマップで調べたら「すぎ栄」というお蕎麦屋さんでした。

浅草寺付近の食べものやさんはかなり高いので食べる気にはなれませんでした。


実母が安置されていた老人ホームの居室でお会いした養子の方々は、元々赤の他人と養子縁組したわけではないので親戚と言えば親戚。

何によらず「タラレバ」は無意味と知りつつも、両親が離婚しなかったら、もしも実母が親権者だったら・・・親しく付き合っていたであろう方々なわけで、その中にいるはずの「私」を想像すると不思議な感覚でした。

子どもの運命って親次第で随分違ってきますね^^;)

私の場合はどっちだったら良かった・・・とは判定できない微妙さですが、極貧とお嬢様(お坊ちゃま)の分かれ道になる人もいるかもしれません。

そう言えば、高校時代の同級生(おひとり様、一人っ子)が、ご両親を亡くした後、養子を迎えたと言っていました。

赤の他人の10代の女の子だそうですが、高校時代のイメージとはあまりにもかけ離れているので驚きました。

根掘り葉掘り尋ねるほど親しい間柄ではないので詳しい事情はわかりませんが、縁を持ったからには上手くいって欲しいものです。


本日の夕食は塩鯖焼き、厚揚げの煮物、水菜の胡麻和え、味噌汁、漬け物

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二人の子どもがようやく独立し、学費の支払いから解放されて、ほっと一息。ふと気付いたら老後はすぐそこ。どうしましょうと焦る日々です。

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