経済性は微妙


クリスマスも済んで、さてこれからが年末年始に向けて本格始動なはずなのに今日は倦怠感がひどい(´・ω・`)

試供品のアリナミンドリンクを10本もらったので飲みましたが、1ミリも元気は出ません。

昔と違って、子どもたちへのプレゼント購入やらツリーの飾り付け、ケーキを焼いたりなどは無く、普段より高い食材を使っただけのメニューなのに・・・ひとつ、何かが終わると本当に疲れます。

365日、イベントは無視して起伏の無い暮らしがしたいわ~


ヤフオクはすでに休止中です。

気忙しくて出品や梱包、発送ができないことも理由のひとつですが、年末の物すごく忙しい時期に送料100円未満の集荷を1個とか2個とか頼むのは営業妨害チックなので自粛中。

歯医者さんでお金もかかるので年明けにはガンバロ!


さらに毎日寝る前に1段でも2段でも編もうと思っていたセーターの袖は、明野照葉さんの小説「輪廻」が怖くて面白く、サボっています^^;)

で、そのまま寝付いては怖い夢を見るという阿呆。

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評判が良いので変えてみましょう・・・という眼科医の勧めで、新薬のタプロスからジェネリックのラタノプロストに変更になった目薬。

手持ちのタプロスが無くなって、15日から使用開始しています。

かかりつけの眼科医の言う「評判が良い」は効果が新薬に比べて遜色無いという意味ですが、成分が違うので私にも合うかどうかは次回の診察までわかりません。

この目薬は容器の形状に特徴があり、薬剤が逆流しない→防腐剤無添加という利点があります。

薬剤師さんは、一般的な容器に比べて点眼に力が必要と言っていました。

ネットで検索した眼科医のHPには、緑内障患者は長期に亘って点眼するため防腐剤の害を受けやすいので、防腐剤無添加であることは評価できるが、使いにくく完成度が低い容器だ・・・と。

で、実際に10日ほど使ってみると、なるほど使い難いです(´・ω・`)

点眼の際、押す力が強くないと出ない~というのはあまり感じませんでした。いよいよ高齢になり、手の力が無くなればわかりませんが、今のところ普通に押せば出てきます。

ただ、点眼する部分の突起がほんの少しなので、狙いがつけにくく、確かに目に入ったという実感が無いのです。

形状は ↓

megusuri.png

片手に鏡を持って、慎重に点眼しようとしても突起がほとんど無いので死角になってしまいます。

その上、刺激が全然無いのでちゃんと入ったかどうか確信が持てず、つい2,3滴点眼して目から溢れてしまう

目薬は1滴、それ以上は無駄!と言われているのに・・・

緑内障の治療薬は高く、3割負担でもかなりな出費なので、ジェネリックが合えば助かりますが、お値段半分でも2~3倍ずつ点眼していてはあまり経済的ではありません。

防腐剤無添加ですし、効果の点で問題が無ければ、上手に点眼できるように練習だなぁ。

こんなことさえ、スカッと上手くできない自分にはちょっとガッカリもしています


本日の夕食はカツオのたたき、先日やっと少し残したきんぴら(ごぼう、蓮根、竹輪、人参、白滝、椎茸)、湯豆腐、味噌汁、漬け物、佃煮

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二人の子どもがようやく独立し、学費の支払いから解放されて、ほっと一息。ふと気付いたら老後はすぐそこ。どうしましょうと焦る日々です。

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